Mobile & Multi-Screen(モバイル&各種画面)

モバイル機器など様々なサイズの画面に向けて、最適化されたリッチな体験を配信

モバイル用リッチメディアビューアを導入することで、モバイルチャネルに対してもビデオをはじめとするリッチコンテンツをシームレスに配信し、充実したユーザー体験を提供することが可能になります。また、Scene7の統一されたワークフローなら、デスクトップPCとモバイル機器の両方にリッチコンテンツを配信するコストと手間を削減できます。(現在、日本の携帯電話には対応しておりません。スマートフォンおよびタブレットデバイスのみに対応しております。)

主な特長

Dynamic Imaging(ダイナミックイメージング)

  • 一組の画像セットを元に、サイズ、フォーマットおよび解像度をリアルタイムで自動的に変更し、すべてのデジタルチャネル(ウェブ、電子メールおよびモバイル機器)にわたって、最適化されたリッチメディア体験を提供 - 制作に要する時間とコストも削減
  • Flash未対応のモバイル機器もサポートするフルスクリーンのズームビューア(マルチタッチとジェスチャーにも対応) - 画像、画像セット、スウォッチセットおよびマルチ表示セットに対応した様々なスタイルのモバイルビューアを豊富に用意

eVideo(eビデオ)

  • モバイル機器向けにエンドツーエンドで公開 - iPhone、iPad などFlash未対応の機器でも、ビデオのアップロードとカスタムエンコードが可能
  • Flash Player 10.1を利用して、幅広いモバイル機器にFlashベースのフルスクリーンビデオを配信


  Adobe Scene7

モバイル機器対応の動的サイズ
変更
 
フルスクリーンズーム, eVideo(eビデオ)
 
 
 
Copyright © 2012 Adobe Systems Incorporated. All rights reserved. 利用規約 | プライバシーポリシー