大規模なクロスメディアをデプロイする一方、最先端のソリューションを利用して常に顧客のユーザ体験を拡充したいと考える企業に最適なのが、Scene7 Enterpriseエディションです。Enterpriseエディションには、Dynamic Imaging、eVideo Serving、eCatalogsの3つのソリューションが含まれています。

Dynamic Imaging

ダイナミックにコンテンツのサイズ調整、編集、書式設定、画像セット、テンプレート使用、360度回転
  ダイナミックにサイズ調整、編集、書式設定
  自由方式またはガイド付きのズームおよびパンニング
  色の選択肢を表示するためのテクスチャ見本*
  商品の前後左右を表示するための360度回転
  モノグラム、デカルコマニア、またはオンラインでのパーソナライゼーションやプロモーション向けに、データ連動型のテンプレートを使用してフォント、画像、グラフィックなどを合成
  Flashビデオをアップロードし、プログレッシブダウンロードで提供
  色見本、ズーム、代替ビュー、回転、Flashビデオなどを組み合わせた統合的なビューア体験


eCatalogs

印刷用の素材を用いてインタラクティブ版をパブリッシュ
  PDFおよびフォントのアップロード
  自動での切り抜き処理とページ順序の組み立て
  キーワード検索時の自動抽出
  Webページへのマッピングとリンク
  「オン・オフ」形式で調整可能なビューア構成設定 – 100種類以上のオプション
  プレビューとパブリッシュ
  ビューアの機能としては、目次、サムネイルと見開きのページ表示、知人に電子メールで通知、付箋などを装備


eVideo Serving

プログレッシブダウンロードで用いられるFlashビデオをアップロード、管理、配信
  すべてのビデオを一元的に管理
  すべての設定が調整可能なFlashベースのビデオビューア
  プログレッシブダウンロードを介したパフォーマンスの最適化された配信
  クリックしてオンにする機能の有効活用
  コンバージョンレートを最大30%改善
  商品の返品量を最大10%削減


このエディションに含まれる機能・特徴
  直感的に扱える、分かりやすいワークフローベースのバックオフィスパブリッシングアプリケーション
  単一ペインで画面を表示し、ドラッグ&ドロップに対応するとともに視覚的な操作でのハイライト・選択が可能なAdobe Flexベースのリッチインターネットユーザインターフェイスデザイン
  カスタマイズ可能なリッチメディアビューアのデザインおよびスタイルが充実したビューアライブラリ
  素早く使用法を習得するためのクイックスタートガイドとビデオチュートリアル
  InDesign、Photoshop、Illustrator、Flash、PDF、Postscriptなどの主なAdobe Creative SuiteアセットとMicrosoft® Officeファイル、SVG、XML、XSLT、Zip、カラープロファイル、画像ファイル、フォントファイルをサポート
  Adobe Version Cue CS3との連携により、Adobe Creative Suite CS3とScene7間のアップロード・ダウンロードが可能
  ネットワーク上のデスクトップからSaaSバージョンへのバックグラウンドバルクフォルダアップロードなど、Scene7の主なワークフロー機能のいくつかはScene7 AIRデスクトップ(ベータ)によって実現


 


 

 
 
 
 
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